最近は、RSSリーダーよりもTwitterの方がネタの宝庫。
日常的にとっている行動の癖でその人がどんなタイプがわかるそうです。
■右脳・左脳のおもしろ診断-TOP
右脳・左脳開発ドリル―バランスのいい脳をつくるMENSA式トレーニング著者:フィリップ カーター
販売元:ネコパブリッシング
発売日:2004-08
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さっそくやってみましょう。
まずは手をあわせて指を組んでみてください。
「アーメン」の時のアレです。
この時、左手の親指が上にくる人は情報のインプット(理解)を「右脳」で行っていることが多く、
右手の親指が上にくる人は情報のインプット(理解)を「左脳」で行っていることが多いそうです。
次に、腕を組んでみてください。
「うーん」と悩むときによくやるアレです。
この時、左腕が上にくる人は情報のアウトプット(表現)を「右脳」で行っていることが多く、
右腕が上にくる人は情報のアウトプット(表現)を「左脳」で行っていることが多いそうです。
さて、いかがだったでしょうか?
僕の場合「右脳・左脳」タイプでした。
一般的に「右脳」は感性や直感をつかさどる部分、「左脳」は理論や計算をつかさどる部分と言われています。
以上からそれぞれの組み合わせによって以下のようにタイプ分けされるそうです。
| 手(指) | |||
| 右脳(左手親指が上) | 左脳(右手親指が上) | ||
| 腕 | 右脳 (左腕が上) | 『感覚とイメージで突っ走る、天才肌タイプ』感覚でとらえて感覚で伝えるので、本人には感覚で理解できていても、なかなか人に的確に伝わらないことが多い!?ただし右脳には優れた能力が潜んでいるので、天才肌が多いとか。。。 | 『論理でとらえて感覚で表現する両刀使い、おちゃめタイプ』論理的にとらえて感覚で伝えるので、本人は的確に理解できていることでも人には理解してもらいにくいかも。。。 でもいったん理解したことが右脳によって表現する際に天才的な発明にいたることもあったりして!? 頭の中では分かっているのになかなか人に伝わらないというあなた、ひょっとしてこのタイプではないでしょうか。。。 |
| 左脳 (右腕が上) | 『直感でとらえて論理的に表現、得する出世タイプ』感覚でパッととらえて論理的に的確に伝えることができるので、得するタイプ!"出世タイプ" とも言われる。だがこのタイプの人は、意外に少ないような。。。 | 『論理力に優れた、賢く頼れる存在の先輩タイプ』論理的にとらえて論理的に伝えるので、本人もまわりのひとも、ものごとを的確に理解できる!ただし、堅い感じがしないでもないが。。。 左脳左脳の人はイメージや感覚・感情を研ぎ澄ましてみるとよいでしょう。 | |
さてどうでしょう。当たってましたでしょうか?
リンク先ではタイプ別コミュニケーションの取り方なども載っています。
上司や部下のしぐさをこっそりと見ておけば、今後の付き合い方の参考になるかもしれませんよ。
□右脳・左脳のおもしろ診断-診断


