つまり、今から50年以上前に亡くなられた方の作品は著作権がないということだ。
ということは、今年60回目の桜桃忌を迎えた太宰治の作品にはすでに著作権はないということになる。
そんな作品を電子データにして配布しているサイトがあった。
□livedoor ニュース - 天高く読書の秋、「青空文庫」の認知度は1割と、かなり高い
もちろん、太宰治の作品もほぼ全て置いてあるようだ。
さっそくダウンロードして中高生だったころの思い出に浸ろうと思う。
が、ぶっちゃけ、前の記事でも本の紹介しましたが、読む時間ないんですよねぇ。。
速読術を身に着けたいっす。
□今回覚えたこと
著者が死後50年たっている著作物は「青空文庫」でダウンロードできる。
でも、たかが数百円。電車で読むのにプリントアウトってちょっとねぇ。
■青空文庫 Aozora Bunko


