さて、こちらの記事でツイッターの使われ方も変わりつつあるような内容の記事を書きました。
簡単に言うと、冗談が冗談にならないのがツイッターだったのですが、徐々に一般的な普通の会話もできるようになってきたんじゃないかと、そんな気がしてならなかったのです。

一般的な普通の会話においては冗談はもちろん、ちょっとくらいな毒舌は許されているのですが、ツイッターではそれが許されていないのがどうも窮屈でたまらなかったんですよね。
まあ、アーリーアダプターによる利用が中心だった初期ツイッターからマジョリティも含めた状況において、このまま冗談を本気としてニュースにし続けるのが正しいのかとふと思ったというのもあります。

そんな中で現れたのが以下のニュースで扱われているツイッタラー。
彼はなんと、線路に降り立った彼女の写真を撮影してツイート。
そして今もなお、アカウントはもちろん、該当のツイートも削除せずつぶやき続けているのです。

□ 『線路なう』と線路に降りたった彼女を撮影し炎上!彼女からLINEの返事が来ないと嘆く|| ^^ |秒刊SUNDAY
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