縦に長いサイトで、メニューが上部にあると、下まで読んでまた上に戻らないと別のページに飛べない。
フレームを使うという手もあるがSEO、SEOといわれている昨今、フレームはとっくの昔に時代遅れになっている。
そこで「ページトップへ」ボタンが活躍することとなる。
(トップページへと混同されやすいので注意。ページの一番上に飛ぶということです)
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SEOに全くお金をかけず「印刷会社」で自社サイトを10位以内まで上昇させたにも関わらず薄給。しかし頑張っているWebディレクターの覚書