5月22日オープン予定の東京スカイツリーのサイトが面白いです。
これは1つ目の付け所に感心しました。
普通だったら、
「重いし、インターフェースに問題ありそうなので止めておいいたほうがいいですよ。」
なんて言っちゃいそうですけどね。
□ 東京スカイツリー TOKYO SKYTREE
2012年04月12日12:00
カスタムフィールドが作れたら今度は左側にボタンを追加するためにプラグインをもう一つインストールしておきましょう。
「プラグイン」→「新規追加」で「Custom Post Type UI」を検索してインストール。
□ WordPress › Custom Post Type UI ≪ WordPress Plugins
これがカスタム投稿(カスタムポスト)を追加、管理できるプラグインです。
その前にそもそもカスタム投稿って何なのでしょうか?
2012年04月11日12:00
WordPress(ワードプレス)のカスタムフィールドとカスタム投稿(カスタムポスト)の機能を使うと、パターンの決まったあるカテゴリーの記事に関して、項目ごとにフォームに入力して記事を書くことができるようになるようだ。
で、これが「つぶくま」のお店登録に利用できないかと考えた。
つぶくまをブログ化した地点でいろんな人からいろんなお店の情報を登録して欲しいと考えていたのだが、アカウントは作ったもののテンプレートも一切ない状態ではなかなか書きこむことが難しい様子。
したがってこれを簡易化にしてしまえばいいと考えたのだ。
2012年03月22日12:00
WordPressで記事を書く際はビジュアルモードというのがあって、これはタグ打ちではなくプレビューを見ながらさながらワードのように記事が編集できるツールなのですが、意外とできることが少ない。
特に困るのがテーブル(表組み)ですね。
テーブルをタグで書いていくのはかなり面倒くさい作業になります。
そこでプラグインとなるわけです。
「Editor Extender」 というプラグインはWordPressのビジュアルモードのアイコンを増やし様々なことをビジュアルモードから可能にするプラグインです。
当然ながら問題のテーブル(表組み)もビジュアルモードのままで作れるようになります。
【PR】 Dreamweaverの様な操作性がWordPress上で実現。
特に困るのがテーブル(表組み)ですね。
テーブルをタグで書いていくのはかなり面倒くさい作業になります。
そこでプラグインとなるわけです。
「Editor Extender」 というプラグインはWordPressのビジュアルモードのアイコンを増やし様々なことをビジュアルモードから可能にするプラグインです。
当然ながら問題のテーブル(表組み)もビジュアルモードのままで作れるようになります。
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ここ数日、Flickrをよくいじっています。
今までは様々な媒体で管理していた画像をFlickrで一括管理しようと思っているからです。
で、いろいろな機能を試していたりするのですが、いまさらのように非常に便利で多機能なことに気づきました。
特にいいなぁと感じたのは以下の2つの機能です。
今までは様々な媒体で管理していた画像をFlickrで一括管理しようと思っているからです。
で、いろいろな機能を試していたりするのですが、いまさらのように非常に便利で多機能なことに気づきました。
特にいいなぁと感じたのは以下の2つの機能です。
Webでモリサワフォントが使える日が既に来てました。
しかも、今年中はPVの上限なく無料で使えるキャンペーンをやっているそうです。
□ 詳細 | ニュース | TypeSquare [タイプスクウェア]
ちなみにクラウドフォント(ウェブフォント)とはフォントサーバーにアクセスすることで、ローカルにフォント(書体)がなくてもWebサイト上で様々なフォント(書体)が使えるというもの。
パソコンだけではなくスマートフォンでもしっかりとそのフォントで表示されるようです。
ただ、ローカルの環境で見た目を確認できないのが難点。
■ TypeSquare [タイプスクウェア]
しかも、今年中はPVの上限なく無料で使えるキャンペーンをやっているそうです。
□ 詳細 | ニュース | TypeSquare [タイプスクウェア]
2012年11月30日(金)までにTypeSquareの利用を開始してください。期間中無料でPVの上限なくTypeSquareをご利用いただけます。
ちなみにクラウドフォント(ウェブフォント)とはフォントサーバーにアクセスすることで、ローカルにフォント(書体)がなくてもWebサイト上で様々なフォント(書体)が使えるというもの。
パソコンだけではなくスマートフォンでもしっかりとそのフォントで表示されるようです。
ただ、ローカルの環境で見た目を確認できないのが難点。
■ TypeSquare [タイプスクウェア]
Webデザイナーとして当然なんでしょうけど実は知らなかったWebディレクターがここにいます。
紙物とWeb物とのデザインの一番の違いはWeb物はビットマップでデザインしなければならないところ、
加えて色域がRGBとCMYKとで違うなどもありますがそこは置いておきます。
で、Webデザインでイラストレーター(Illustrator)を使う元紙物デザイナーが時たまいますがこれはぶっちゃけいけません。
なぜいけないかというとイラストレーターのデータ(ベクターデータ)はWeb用のビットマップデータに変換した地点で細い線や細かいテクスチャが不規則なビットマップデータになってしまうから。
この違いが分かる人じゃないとWebデザイナーとしては失格です。
そこで、フォトショップ(Photoshop)等ビットマップデータで編集できるアプリでデザインするのですがここでも注意すべき点があります。
それは、シェイプ(ベクターデータを使った機能)を使う時です。
紙物とWeb物とのデザインの一番の違いはWeb物はビットマップでデザインしなければならないところ、
加えて色域がRGBとCMYKとで違うなどもありますがそこは置いておきます。
で、Webデザインでイラストレーター(Illustrator)を使う元紙物デザイナーが時たまいますがこれはぶっちゃけいけません。
なぜいけないかというとイラストレーターのデータ(ベクターデータ)はWeb用のビットマップデータに変換した地点で細い線や細かいテクスチャが不規則なビットマップデータになってしまうから。
この違いが分かる人じゃないとWebデザイナーとしては失格です。
そこで、フォトショップ(Photoshop)等ビットマップデータで編集できるアプリでデザインするのですがここでも注意すべき点があります。
それは、シェイプ(ベクターデータを使った機能)を使う時です。
つい最近まで知らなかったのだが、Windows Vista以上では標準のフォントが「MS Pゴシック」から「メイリオ(Meiryo)」に変わっているそうだ。
実はある人の企画書に使われていて気がづいたのだが、最初は「新ゴシック(新ゴ)」かと思っていた。
「新ゴ」といえばいろいろな場面で使われる使い勝手のいいフォントとしてよく知れているが当然ながら購入しないと使えない。
一方で「メイリオ(Meiryo)」は標準でインストールされているフォントなので当然ながら誰でも使える。
が、「Windows Vista」以上でないと標準でインストールされていない。
ところが、これがどうも「Windows XP」でも使えるみたいなのだ。
もちろん、ダウンロードしてインストールしなければならないのだが。
□ ダウンロード詳細 Windows XP 向け ClearType 対応日本語フォント
実はある人の企画書に使われていて気がづいたのだが、最初は「新ゴシック(新ゴ)」かと思っていた。
「新ゴ」といえばいろいろな場面で使われる使い勝手のいいフォントとしてよく知れているが当然ながら購入しないと使えない。
一方で「メイリオ(Meiryo)」は標準でインストールされているフォントなので当然ながら誰でも使える。
が、「Windows Vista」以上でないと標準でインストールされていない。
ところが、これがどうも「Windows XP」でも使えるみたいなのだ。
もちろん、ダウンロードしてインストールしなければならないのだが。
□ ダウンロード詳細 Windows XP 向け ClearType 対応日本語フォント
Webデザインとグラフィックデザインは違うというのが持論の僕ですが、なかにはWebは将来印刷物に近づくという考えの人もいるようです。
□ 「ウェブの外観は印刷物により近づく」--Flipboard創設者が語る - CNET Japan
□ 「ウェブの外観は印刷物により近づく」--Flipboard創設者が語る - CNET Japan
先日、「Google AdSense」から当ブログに張っているAdsenseについてメールが届いた。
それによると、テキスト広告だけの表示よりもイメージ広告も織り混ぜたほうがRPM(1000回あたりの見積もり収益額)が上がるとのこと。
以下、届いたメール内「変更をおすすめする理由」から抜粋。

右上の細長いバナーの部分。今まではテキスト広告だった。
それによると、テキスト広告だけの表示よりもイメージ広告も織り混ぜたほうがRPM(1000回あたりの見積もり収益額)が上がるとのこと。
以下、届いたメール内「変更をおすすめする理由」から抜粋。
テキスト広告とイメージ/リッチメディア広告の両方を表示する設定にすると、サイトに掲載可能な広告が増え、インプレッション収益(RPM)も高くなります。両方の広告タイプを表示した広告ユニットでは、いずれか一方のみの場合と比べて RPM が平均 118% 高くなるという結果が出ています。なるほど数字が出てるのだったらやって見る価値があるかも。

右上の細長いバナーの部分。今まではテキスト広告だった。















