Pitta!からご依頼頂いたPR記事。
アメリカの西部(ウエスタン)が舞台となったなんともリアルなアクションゲーム 「RED DEAD REDEMPTION」の紹介です。
まずはこちらの動画をご覧ください。


以下頂いた資料より引用。
「RED DEAD REDEMPTION(レッド・デッド・リデンプション)」は、アメリカのロックスター・ゲームズが開発したアクションゲームで、5月に欧米で発売され、500万本以上のセールスに達している世界的な人気ゲームです。
探検、ステルス、ギャンブル、決闘、ハンティングなど、真の西部開拓時代の世界のあらゆる要素を取り込んで、壮大なオープンワールドゲームとして作り上げており、プレーヤーは広大な開拓時代のアメリカ西部を旅しながら、ロックスターならではの濃厚なストーリーに没頭すること間違いなし。
特に、独自の3Dゲームエンジン「RAGE(Rockstar Advanced Game Engine)」による緻密な描画で作られた世界は、ゲームとは思えないどころかまるで本物の映画のような目を見張るほどの美しさ。また、登場人物の服や建物、空気感の全てから緻密さとこだわりが強く感じられる映像となっています。

僕はなんといっても映像のリアルさにビックリしました。
元ゲーマーながらも最近あまりゲームをしていない僕ですが、いまのゲームはここまでリアルになったかと感心しました。
さらに自由度が高いのもこのゲームの特徴だそうで、悪人になるもよし善を貫くもよし、色々な遊び方が考えられそうです。
実際プレイしていないのでゲームバランス等はわかりませんがとにかく一度プレイしてみたくなるゲームですね。

気になるのは「RED DEAD REDEMPTION」がいつからプレイできるのか?
上記紹介映像を見る限り、2010年10月7日にプレイステーション3やXBOXで発売される様子。

うーん。残念ながらうちにはどちらもありません。
パソコン版とかも出てくれるとうれしいなぁ。。
さらにインターネットを使った通信機能なんてあるともっと楽しめると思いますね。