二階堂.comさんに某大手印刷会社の会長、社長の愚行が紹介されていました。
以下、全文引用させていただきます。

夢は、「働きがいのある会社」を創ること。―“難読症”を乗り越えて成功したキンコーズ創業者自伝夢は、「働きがいのある会社」を創ること。―“難読症”を乗り越えて成功したキンコーズ創業者自伝
著者:ポール オーファラ
販売元:アスペクト
発売日:2006-05
おすすめ度:4.0
レビューを見る


nikaidou.com: とある印刷会社の会長は・・・
<匿名希望さんより>某大手印刷会社の会長・社長が義兄弟という、オーナー企業でも無いのにベタな縁故人事で世間の失笑を買い続けているケーエー者脈絡も似たようなもので、恒例の海外出張には家族奥方まで同行させ、現地で購入した多くの土産物を後日自宅まで社員に届けさせるという、これまた公私混同を断行する老害です。
 現在その会社のトップ以下ヒエラルキーの序列には、経済・金融の危機意識は全くのゼロ、日夜御身大切人事に没頭し、夜の銀座ではホステス相手に、「従業員?あんなものは奴隷奴隷」と公言してしまうほど、究極のナリアガリ度を暴露してしまうセンスの持ち主なのでした。ジャンジャン!
(コメント)早く死んでもらった方がいいのではないでしょうか(笑)。

「某大手」とありますが、二大大手のうちのどちらかでないことを祈っています。
もしそうだとしたら救えない。
今すぐ、この業界から足を洗います。

ちなみに、うち、本日役員全員欠勤。
噂では家族ゴルフに行っているそうです。
そんなことしてる場合かっ!!