いつまでも引きずっていたら忘れちゃうので、
何回かに分けて書いてみる。
途中で意見が変わる可能性もあるので注意。


インターネットといえば、勝ち組ツールと思いがち、
果たして本当にそうなのだろうかと考えてみた。

まずは、インターネットのいいところを考えてみる。

1. 誰でも情報を発信できる→公平性
2. すぐに情報を更新できる→最新性
3. 足を運ばなくても商品が購入できる→利便性

今度は、インターネットの悪いところを考えてみる。

1. 情報の信憑性が疑問
2. スパム→フィッシング詐欺
3. 不健康(爆)

かつて、ホリエモンはインターネットの3大特徴として、
「オンデマンド」「インタラクティブ」「ニッチ(産業)」を上げていたはず。
オンデマンド→→→ユーザの要求があった時にサービスを提供する方式。
インタラクティブ→ユーザーが、自分の指示した内容が意図の通りに処理されたかどうか、ディスプレー上などで確認しながら作業ができる方式。
ニッチ産業→→→→市場の中に、他の企業が注目しない間隙(かんげき)(ニッチ)を見出し、そこに参入する産業。

さて、ここで時間。続きは明日。